【大府市】外壁塗装・屋根塗装の下塗りの重要性|無機塗料専門店の愛知建装
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10/11(土)・10/12(日)・10/13(月)は
刈谷市ショールームにて
「塗装感謝祭」でした!!
ご来店誠にありがとうございました✨
たくさんの方にご来場いただき
お話しできてとても嬉しかったです♪
今回は「外壁塗装・屋根塗装の下塗りの重要性」をお話していきます!
目次
外壁塗装の基本として知っておいてほしいこと
外壁塗装は下塗り⇒中塗り⇒上塗りの
3段階で塗装をしています!
下塗りは外壁塗装にや屋根塗装において1番最初に塗る塗料です
下塗りの役割
防水膜の役割を果たしているので、
雨水の侵入を阻止します(゜レ゜)!!
そのまま仕上げ塗料を塗ると塗料を吸い込み、仕上がりにムラが起き、すぐに剥がれ落ちてしまう原因になります。
さいごに
下地を塗る事はとても大事な意味があり、重要な役割を果たしているのです!!
下塗りは、外壁塗装で一番最初に行う工程です。使用する塗料は接着剤のような役割をし、外壁を美しく仕上げるために欠かせない作業です(*´ω`*)
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外壁塗装・屋根塗装をお考えの方、
外壁塗装についてお困りの方は
お気軽に愛知建装にお問い合わせください♪
それでは今日もいい日になりますように★
愛知建装は外壁塗装・屋根塗装・防水工事以外の工事でも、瓦屋根の漆喰工事・コーキング工事・板金工事などの工事を安心・安全・お値打ち価格にて承っております!!
ただ単純に外壁塗装工事だけではなく、ひと手間を惜しむ業者さんがほとんどの昨今、愛知建装では長く持たせるためのひと手間を惜しみません!!
お客様の『ありがとう!』が私たちのエネルギーです!
それ以外のことでも当社では経験豊富な専任スタッフによる、的確かつ丁寧な説明でお客様にご安心頂ける提案をしております。
お客様の利益のために、安心・安全を心がけて日々精進して参ります!!
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大府市で施工実績が豊富な愛知建装に聞く!外壁塗装工事をする上でとても重要な下塗りの役割とは?
はじめに|「下塗りって本当に必要?」と思っていませんか?
大府市で外壁塗装をご検討中の方から、よくこんな声を耳にします。
「下塗りって見えなくなるのに、そんなに重要なんですか?」
「上塗りの色や塗料の方が大事なのでは?」
確かに、完成後に目に見えるのは上塗りの仕上がりです。
しかし、結論からお伝えすると、
下塗りは外壁塗装工事の“土台”であり、耐久性・仕上がり・寿命を左右する最重要工程です。
本記事では、
大府市で数多くの外壁塗装工事を手がけてきた愛知建装が、
-
下塗りとは何か
-
なぜ下塗りが重要なのか
-
下塗りを省くとどうなるのか
-
大府市の住宅に多い下地と下塗りの関係
-
愛知建装が下塗りに徹底的にこだわる理由
を、専門業者の視点で分かりやすく解説します。
大府市の住宅事情と外壁下地の特徴
大府市はサイディング外壁が多い地域
大府市の戸建て住宅では、
-
窯業系サイディング
-
一部モルタル外壁
が多く採用されています。
これらの外壁は、
-
経年劣化による防水性低下
-
紫外線による表面劣化
-
チョーキング(白い粉)の発生
が起こりやすい特徴があります。
👉 関連記事(内部リンク)
「大府市で外壁塗装が必要になる劣化サインとは?」
下塗りとは?外壁塗装の基本工程をおさらい
外壁塗装は「3回塗り」が基本
正しい外壁塗装工事は、基本的に以下の工程で行われます。
-
下塗り
-
中塗り
-
上塗り
この中で、下塗りは唯一“外壁と直接接する塗装”です。
つまり、
👉 下塗りが失敗すると、
👉 その上に塗る中塗り・上塗りもすべて意味を失います。
なぜ外壁塗装工事で下塗りがとても重要なのか?
役割① 外壁と塗料をしっかり密着させる「接着剤」の役割
外壁は、長年の紫外線や雨風により、
-
表面が劣化
-
塗料を弾きやすい状態
になっています。
下塗り材は、
-
外壁に浸透
-
表面を整え
-
上塗り塗料を密着させる
接着剤のような役割を果たします。
👉 下塗りがなければ、
👉 上塗りは外壁に“乗っているだけ”の状態になります。
役割② 外壁材の吸い込みを抑える
劣化した外壁は、スポンジのように塗料を吸い込みます。
下塗りを行わないと、
-
上塗り塗料が吸われすぎる
-
色ムラが発生
-
塗膜が薄くなる
といった不具合が起こります。
下塗りは、
外壁の吸い込みを止め、塗膜の厚みを確保する重要な工程です。
役割③ 塗装の耐久年数を守る
どれだけ高性能な塗料(無機塗料・フッ素塗料)を使っても、
下塗りが不十分であれば、
-
数年で剥がれる
-
ひび割れが再発
-
本来の耐用年数を大きく下回る
結果になってしまいます。
👉 関連記事(内部リンク)
「無機塗料が長持ちする施工と、そうでない施工の違い」
下塗りを省略・手抜きするとどうなる?
数年で起こる代表的なトラブル
下塗りを省いた、または不十分な場合、
-
塗膜の早期剥離
-
膨れ・浮き
-
色あせの加速
といった症状が、施工後3〜5年で発生することもあります。
見た目は最初きれいでも、
中身が伴っていない塗装工事になってしまうのです。
「安い見積もり」に潜む下塗りの落とし穴
極端に安い見積もりの中には、
-
下塗り回数を減らす
-
下塗り材を薄める
-
そもそも下塗りをしない
といったケースも存在します。
👉 関連記事(内部リンク)
「外壁塗装の安すぎる見積もりが危険な理由」
下塗り材には種類がある|外壁に合った選定が重要
下塗り材は「何でも同じ」ではない
下塗り材には、主に以下の種類があります。
-
シーラー
-
プライマー
-
フィラー
それぞれ役割が異なり、
外壁の状態・素材に合わせて使い分ける必要があります。
シーラー|サイディング外壁に多く使用
-
劣化した外壁に浸透
-
吸い込み防止
-
密着性向上
大府市で多い窯業系サイディング外壁には、
適切なシーラー選定が欠かせません。
フィラー|モルタル外壁に使用
-
表面の凹凸を埋める
-
ヘアクラックを補修
モルタル外壁では、
下塗りが下地補修の役割も兼ねるケースがあります。
大府市で施工実績が豊富な愛知建装が下塗りにこだわる理由
下塗りは「見えないからこそ妥協しない」
愛知建装では、
下塗りこそ、
職人の良心と技術力が最も表れる工程
と考えています。
そのため、
-
外壁診断を徹底
-
劣化状況に合った下塗り材を選定
-
規定量・規定回数を厳守
を徹底しています。
下塗りの段階で「次の工程」を判断
下塗り後の状態を確認し、
-
吸い込みが止まっているか
-
下地が安定しているか
を見極めたうえで、
中塗り・上塗りへ進行します。
👉 これが、塗装が長持ちする最大の理由です。
下塗りと他工程の密接な関係
高圧洗浄が不十分だと下塗りは無意味
下塗り前には、
必ず徹底した高圧洗浄が必要です。
汚れの上に下塗りをすると、
-
密着不良
-
剥がれ
が起こります。
👉 関連記事(内部リンク)
「なぜ塗装工事の前に高圧洗浄が必要なのか?」
下塗りとコーキング工事の順番も重要
一般的には、
-
高圧洗浄
-
コーキング工事
-
下塗り
という順番で行うことで、
防水性と密着性を最大限に高めます。
👉 関連記事(内部リンク)
「外壁塗装とコーキング工事はなぜ同時施工がベストなのか?」
見積書で「下塗り」を必ず確認すべき理由
見積書でチェックするポイント
-
下塗り工程が明記されているか
-
使用する下塗り材の商品名
-
「一式」表記だけになっていないか
👉 下塗りが曖昧な見積書は要注意です。
まとめ|下塗りは外壁塗装の寿命を決める最重要工程
外壁塗装工事において下塗りは、
-
塗料の密着性
-
仕上がりの美しさ
-
耐久性・防水性
すべてを左右する、最も重要な工程です。
完成後には見えなくなりますが、
下塗りの良し悪しが10年後・20年後の外壁を決めると言っても過言ではありません。
大府市で外壁塗装をご検討中の方へ
外壁塗装は、
「どんな色にするか」以上に、
どんな工程で、誰が施工するかが重要です。
大府市で施工実績が豊富な愛知建装では、
下塗りを含めたすべての工程を妥協せず、
本当に長持ちする外壁塗装をご提供しています。
👉 関連記事(内部リンク)
-
「大府市で信頼できる外壁塗装業者の選び方」
-
「外壁塗装で後悔しないためのチェックポイント」
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