【岡崎市】 中塗りと上塗りで違う色? 【岡崎市の外壁塗装・屋根塗装&雨漏り専門店、愛知建装!】
岡崎市の外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門店、愛知建装です
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岡崎市の皆様、こんにちは!
本日の、ためになるかもしれないブログはこちら٩( ^ω^ )و
目次
中塗りと上塗りで違う色を塗る?
外壁塗装は、下塗り・中塗り・上塗りと、3回に分けて塗装します!
本来、中塗りと上塗りは同じ色で塗るのが定石なのですが、
近年では、中塗りと上塗りを別々の色で塗装する業者さんも増えてきています!
ですが結論から言うとこれ、あんまりおすすめできないのです…。
そこで今回は、「中塗りと上塗りで違う色?」についてお話しします!
メジャーなのは…
先ほどもお話しした通り、主流なのは同じ色で塗装をする方法です!
では、なぜ中塗りと上塗り違う色で塗装をするのが増えてきているのか?
それはズバリ!
お客様に対し、「きちんと3回塗っていますよ!」と言う
証明のために行ったのが始まりとされています!
塗装に関してあまり知識のない方にでも、
上塗りとはほんのワントーンでも違う色を塗ることで、一目でわかるのです!
この業界は手抜き工事が多いので、お客様からしても
安心材料になるのではないでしょうか??
仮にそのような提案をしてくれる業者さんは、お客様の気持ちによりそった業者さんなので
安心してお任せするのもアリでしょう\(^o^)/
↑過去の記事です↑
同じ塗料を2回塗る理由
その前に、下塗りのお話を少しm(__)m
下塗りの一番の役割は、中塗り・上塗りと進んでいく中で
下地と上塗りをしっかりと密着させるという点にあります!
また、外壁の下地作りの作業に必要であり、中塗りと上塗りとは異なる塗料が使用されます!
うってかわって中塗りと上塗りは、同じ塗料を使用します!
中塗りでは、お客様が選ばれた色を塗っていく作業です。
そして上塗りでは中塗りの時にできた塗りムラを修正するという役割があります!
また、塗料は2回塗ることでその性能を最大限に発揮するため、
違う塗料を使用すると耐久性も落ちてしまうのです💦

ぎもんヤギさん
とお思いの方もいらっしゃると思います!
ですが、厚みというのは簡単にできるようなものではなく、
垂直の外壁に粘度のあまり高くない塗料を塗っているので、2回塗るのは必須なのです(`・ω・´)
色を変えるのがおすすめできない理由!
その1 耐久性が低下する
先ほども少し触れましたが、色を変えることで
中塗りと上塗りの密着が悪くなり、耐久性が劣ります(>_<)
また、色を変えるために在庫塗料と言われる、どこかの現場で余った塗料を使用したり
顔料を混ぜて色を作ると、これもまた塗料本来の性能が発揮できず耐久性低下につながります。
その2 無駄なコストがかかってしまう
色を変えるために在庫塗料などを使用しない場合、新しく発注をかけます!
塗料は1缶売りのため、中塗りと上塗りが同じ塗料ならば無駄が少なく済みますが、
異なる塗料ですとその分無駄も多くなります…
(例:中塗りと上塗りそれぞれ2缶発注、使用料はそれぞれ1.5缶のため0.5缶ずつ余ってしまう)
塗料が余ってもそれにかけた費用は戻らないので、損ですね(;´・ω・)
その3 年数が経つと美観が悪くなってしまう
一般的な外壁の劣化症状と言われる、チョーキング現象などが起きると
一番表面の上塗りの塗膜が剥がれて、中塗りの色が見えてきます!
同じ塗料て塗装をしていれば見た目にそんなに大きな差はありませんが、
異なる塗料を使用しているととても目立ってしまいます💦
最後に
今回は「中塗りと上塗りで違う色?」についてお話ししました!
必ずしも、異なる塗料を使用することが悪いわけではないです!
業者さんをしっかり見極めて、判断していただければと思いますm(__)m
愛知建装は外壁塗装・屋根塗装・防水工事以外の工事でも、瓦屋根の漆喰工事・コーキング工事・板金工事などの工事を安心・安全・お値打ち価格にて承っております!!
ただ単純に外壁塗装工事だけではなく、ひと手間を惜しむ業者さんがほとんどの昨今、愛知建装では長く持たせるためのひと手間を惜しみません!!
お客様の『ありがとう』が私たちのエネルギーです!
それ以外のことでも当社では経験豊富な専任スタッフによる、的確かつ丁寧な説明でお客様にご安心頂ける提案をしております。
お客様の利益のために、安心・安全を心がけて日々精進して参ります!!
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岡崎市でクチコミ高評価で、施工実績が豊富な愛知建装に聞く!
『中塗りと上塗りで違う色?』
はじめに|「あれ?色が違うけど大丈夫?」
岡崎市で外壁塗装工事中のお客様から、時々こんなご質問をいただきます。
-
「中塗りと上塗りで色が違うように見えるけど大丈夫?」
-
「最初に塗った色と仕上がりの色が違う」
-
「途中の段階でムラに見える」
-
「もしかして手抜き?」
外壁塗装は、完成までにいくつかの工程があります。
その中で「中塗り」と「上塗り」の色が違って見えることは、実は珍しくありません。
しかし、
✔ 正常な工程なのか
✔ 手抜き工事なのか
✔ わざと色を変えているのか
気になりますよね。
今回は、岡崎市でクチコミ高評価・施工実績が豊富な愛知建装に聞いた形で、
-
中塗りと上塗りの違い
-
なぜ色が違うことがあるのか
-
手抜き防止との関係
-
岡崎市でよくある事例
-
正しい塗装工程とは何か
-
信頼できる業者の見分け方
を徹底解説します。
岡崎市で外壁塗装をご検討中の方は、ぜひ最後までご覧ください。
外壁塗装は基本「3回塗り」
まず大前提として、一般的な外壁塗装は
① 下塗り
② 中塗り
③ 上塗り
の3回塗りが基本です。
岡崎市で施工実績が豊富な業者は、メーカー規定に沿ってこの工程を守ります。
それぞれの役割とは?
■ 下塗り
・下地と塗料の密着を高める
・吸い込みを止める
・劣化補強
色は白や透明が多いです。
■ 中塗り
・仕上げ塗料の1回目
・塗膜の厚みを確保
この段階で色が入ります。
■ 上塗り
・最終仕上げ
・色の完成
・耐久性を決定
なぜ中塗りと上塗りで色が違うの?
理由は大きく分けて3つあります。
① あえて色を変えている(工程確認のため)
これは優良業者が行うことがあります。
中塗りと上塗りで“微妙に違う色”を使うことで、
✔ 塗り残し防止
✔ 施工確認
✔ 手抜き防止
ができます。
岡崎市でも、品質管理の一環として実施する業者があります。
② 光の当たり方の違い
乾燥前後で色が違って見えることがあります。
特に岡崎市の夏場は、
・直射日光
・影
・湿度
で見え方が変わります。
③ 乾燥途中のため
塗料は乾燥すると色が安定します。
乾燥前は濃く見えることがあります。
手抜き工事との違いは?
「色が違う=手抜き」ではありません。
しかし注意すべきケースもあります。
危険サイン
✔ 中塗りを飛ばしている
✔ 上塗りが極端に薄い
✔ 乾燥時間を守っていない
✔ 工程写真がない
岡崎市でも、安すぎる業者で問題が起きた例があります。
岡崎市でよくある誤解
■ 誤解①「色が違う=失敗」
→ 正常な場合が多い。
■ 誤解②「全部同じ色じゃないとダメ」
→ むしろ微妙に違うほうが管理しやすい。
工程写真はなぜ重要?
岡崎市で信頼できる業者は、
✔ 下塗り写真
✔ 中塗り写真
✔ 上塗り写真
を撮影し、報告します。
これが手抜き防止になります。
塗料メーカーの規定
メーカーは、
・塗布量
・乾燥時間
・塗布回数
を明確に定めています。
これを守らないと保証対象外になります。
中塗りと上塗りが同色の場合は?
同じ色を使うこともあります。
その場合は、
✔ 塗布量管理
✔ 写真管理
✔ 職人管理
が重要になります。
岡崎市の気候と塗装管理
岡崎市は、
・夏の高温
・湿度変化
・冬の寒暖差
があり、塗装管理が重要です。
乾燥時間を守らないと、
・ピンホール
・膨れ
・剥がれ
の原因になります。
実際の施工事例(岡崎市)
■ 築13年
→ 中塗りと上塗り微妙に色変更
→ 仕上がり均一
■ 築15年
→ 安価業者で2回塗りのみ
→ 5年で色あせ
色選びの注意点
中塗りと上塗りは最終色に影響します。
特に
・濃色系
・ツートン
・艶あり
は工程管理が重要です。
信頼できる業者の特徴
✔ 工程説明が明確
✔ 写真報告あり
✔ 3回塗り明記
✔ 塗料名明記
✔ 岡崎市施工実績多数
よくある質問(岡崎市のお客様より)
Q. 中塗りが目立つのは失敗?
乾燥前の可能性あり。
Q. 色が薄く見える?
光の影響かもしれません。
Q. 途中で色変更できる?
早期なら可能な場合あり。
まとめ|色の違いは“品質管理の証”かもしれない
中塗りと上塗りの色が違うことは、
✔ 正常な工程
✔ 手抜き防止策
✔ 施工確認方法
である場合が多いです。
岡崎市で外壁塗装を成功させるには、
「色」より「工程管理」が重要です。
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