【大府市・豊明市】 外壁塗装を行うタイミング(新築から最初の塗装まで) 【外壁塗装・屋根塗装&雨漏り専門店、愛知建装!】
大府市・豊明市の外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門の愛知建装です。
あなたへより良い塗装工事のために、おいしい食パンを届けて頑張っております!!
大府市・豊明市の皆様、こんにちは!
本日の熱量がハンパないブログはこちら!
目次
外壁塗装を行うタイミングとは
マイホームを建てて快適に生活していたけどそろそろ外壁の劣化が気になる…!
そんなことを思ったことはありませんか?
どんな頑丈な建物でも寿命があり、長い間生活していたら劣化するのは仕方のないことです…
じゃあ、具体的に何年くらい経ったら外壁塗装を考えればいいんだろう?
今回はそんな方のために、
外壁塗装を行うべきタイミングについてお話しします!
新築から最初の塗装はだいたい何年くらいで行えばいいのか?
憧れのマイホーム!少しでも長く住み続けたい…
そんな思いをお持ちになるのは当然のことだと思います(^^)/
日本は気候の変化が豊かな国!昨今豪雨などの被害も増えているので、その分建物の劣化も早くなります💦
表題に戻りますが、新築でお家を建ててから最初の外壁塗装までは
築10年ほどが目安と言われております!
ではなぜ10年なのか…いくつか理由がありますが、一つは新築時に塗られた塗料の耐久性が低いことが挙げられます。
一概には言えませんが、新築の費用削減のため安価な肥料が使われることが多いです。
その塗料は耐用年数がだいたい10年くらいなので、それが「最初の塗装は新築から10年後くらいがいい」と言われている理由です!
外壁塗装をしたい…そんなときどうするのか
建ててから10年経ったし、外壁塗装について興味を持ったけどどうすればいいんだろう?
まず行うことは、お家の劣化状況を知ることです!
専門の業者さんにお願いをして、お家診断をしてもらいましょう!
実際に業者さんがお家に来て、直接劣化状況を見てもらえます!(現地調査)
その後、それを元に対策が必要な個所や塗料の違いでいくつかパターンの見積書を提示してもらえます!
昨今、現地調査や見積もりは無料で行ってくれるところがほとんどですので
複数の業者さんに相見積もりを取られる方が多いです!(^^)!
最後に
今回は「外壁塗装を行うタイミング(新築から最初の塗装まで)」についてお話ししました!
大切なお家を適切なタイミングで直してあげることが
これから先もずっと快適な生活を送るためにとても大事ですね☆
決して安いお買い物ではありませんが、劣化したまま放っておくと取り返しのつかないことになる可能性もあります…
そうならないためにも、そろそろ外壁塗装が必要かもしれないなとお思いの方は
一度お問い合わせください!
最適なご提案をお約束します!!
愛知建装は外壁塗装・屋根塗装・防水工事以外の工事でも、瓦屋根の漆喰工事・コーキング工事・板金工事などの工事を安心・安全・お値打ち価格にて承っております!!
ただ単純に外壁塗装工事だけではなく、ひと手間を惜しむ業者さんがほとんどの昨今、愛知建装では長く持たせるためのひと手間を惜しみません!!
お客様の『ありがとう』が私たちのエネルギーです!
それ以外のことでも当社では経験豊富な専任スタッフによる、的確かつ丁寧な説明でお客様にご安心頂ける提案をしております。
お客様の利益のために、安心・安全を心がけて日々精進して参ります!!
些細なことでも外壁塗装・屋根塗装・防水工事に関しましては専門業者である愛知建装へお任せください!
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『外壁塗装を行うタイミング(新築から最初の塗装まで)』
“10年が目安”は本当?最初の塗り替え時期を間違えると費用が増える理由
新築で家を建てたとき、
ほとんどの方がこう思います。
-
「外壁塗装って、まだまだ先でしょ?」
-
「10年くらいは何もしなくていいよね?」
-
「そもそも最初の塗装っていつ?」
実際、大府市・豊明市でも、愛知建装に寄せられるご相談で多いのが、
-
「築8年だけど、塗装は早い?」
-
「築12年、今からでも間に合う?」
-
「築15年で初めて塗装。遅すぎる?」
という、“最初の塗装タイミング”に関するものです。
結論からお伝えすると、
✅ 外壁塗装の最初のタイミングは「築10年」が絶対ではない
✅ 外壁材や立地、劣化状況によって「築7年」でも必要になる
✅ 逆に築12年でもまだ問題ない家もある
というのが本当のところです。
そこで今回は、
大府市・豊明市でクチコミ高評価・施工実績が豊富な愛知建装に聞く!という形で、
-
新築から最初の外壁塗装までの目安
-
外壁材別のタイミング
-
劣化症状で判断する方法
-
早すぎ・遅すぎのデメリット
-
大府市・豊明市で注意すべき地域特性
を、徹底解説します。
そもそも「新築の外壁」も劣化するの?
新築の外壁はピカピカで、
見た目もきれいです。
しかし、外壁は毎日、
-
紫外線
-
雨
-
風
-
湿気
-
排気ガス
-
砂ぼこり
にさらされています。
つまり新築でも、
👉 建てたその日から劣化は始まっている
ということです。
外壁塗装の役割とは?
外壁塗装は、単に色を塗り替える工事ではありません。
主な役割は、
-
外壁材を雨水から守る
-
紫外線から守る
-
外壁材の劣化を遅らせる
-
コケや汚れの付着を防ぐ
-
家の寿命を延ばす
です。
なぜ「最初の塗装」が重要なの?
外壁塗装は、
-
1回目
-
2回目
-
3回目
と、繰り返していく工事です。
この中で特に重要なのが、
👉 1回目(最初の塗装)
です。
理由:最初の塗装で家の寿命が決まるから
1回目の塗装が遅れると、
-
外壁材が傷む
-
下地が劣化する
-
コーキングがボロボロになる
結果、
👉 塗装だけでは済まず、補修費が増える
可能性が高くなります。
「築10年が目安」と言われる理由
外壁塗装の目安が「10年」と言われるのは、
-
多くの住宅で使われている塗料が
10年前後で劣化する -
コーキングの寿命も
10年前後 -
住宅ローンのタイミングで
メンテナンスを考えやすい
という背景があります。
ただし、これはあくまで目安です。
新築から最初の外壁塗装までの目安(築年数別)
ここからは、築年数ごとに
「どんな状態になりやすいか」を解説します。
築3年~5年:基本的にはまだ早いが油断は禁物
この時期は、
-
見た目はキレイ
-
大きな劣化は少ない
のが普通です。
ただし大府市・豊明市では、
-
日当たりが強い南面
-
風通しが悪い北面
で、
-
コケ
-
カビ
-
汚れ
が出始めることがあります。
この時期にやるべきこと
✅ 定期点検
✅ コーキングの確認
✅ ベランダ防水の点検
築6年~8年:最初の劣化サインが出やすい
この時期になると、
-
コーキングのひび割れ
-
外壁の色褪せ
-
チョーキング(白い粉)
が出始めることがあります。
重要ポイント
築6~8年は、
👉 「塗装が必要かどうか」を判断する時期
です。
築9年~11年:最初の塗装を検討するベストタイミング
この時期は、
-
外壁塗装を検討する人が増える
-
劣化が目に見えてくる
-
コーキングが寿命を迎える
という時期です。
こんな症状があれば塗装推奨
-
チョーキングが出ている
-
コーキングが割れている
-
色褪せが目立つ
-
雨だれ汚れが落ちない
築12年~15年:遅くはないが、補修費が増える可能性が高い
築12年以上になると、
-
コーキングが破断
-
外壁のひび割れ
-
塗膜の剥がれ
-
防水の劣化
などが進んでいることが多いです。
この時期の注意点
塗装だけで済まず、
-
コーキング全面打ち替え
-
クラック補修
-
付帯部交換
が必要になることもあります。
築16年~20年:初めての塗装なら要注意ゾーン
この時期まで初塗装をしていない場合、
-
下地が傷んでいる
-
外壁材が反っている
-
雨漏りが発生している
可能性が高くなります。
ここまで来ると…
外壁塗装だけでなく、
-
張り替え
-
カバー工法
-
防水改修
が必要になるケースもあります。
外壁材別:最初の塗装タイミング
外壁塗装の時期は、
外壁材によっても変わります。
サイディング外壁(窯業系)
大府市・豊明市で最も多い外壁です。
最初の塗装目安
👉 築8年~12年
注意点
サイディングは外壁材よりも、
👉 目地コーキングが先に劣化する
ため、塗装時期の判断に重要です。
モルタル外壁
ひび割れが出やすい外壁です。
最初の塗装目安
👉 築7年~10年
注意点
-
クラック補修が重要
-
下地処理が重要
ALC外壁
軽量で耐火性が高い外壁です。
最初の塗装目安
👉 築10年前後
注意点
ALCは塗膜が切れると吸水しやすいため、
定期点検が重要です。
タイル外壁
「塗装不要」と思われがちですが、
実は注意が必要です。
塗装目安
タイル自体は塗装不要ですが、
-
目地
-
コーキング
-
下地
-
防水
は劣化します。
劣化症状で判断する「最初の塗装サイン」
ここからは、築年数よりも大事な
👉 劣化症状で判断する方法
を解説します。
サイン① チョーキング現象
外壁を手で触ると、
白い粉が付く現象です。
これは、
👉 塗膜が劣化しているサイン
です。
サイン② コーキングのひび割れ・破断
目地コーキングが割れていると、
-
雨水侵入
-
外壁内部の腐食
につながります。
サイン③ 外壁の色褪せ
色褪せは、
👉 防水性能が落ちてきたサイン
でもあります。
サイン④ コケ・カビ・藻
北面や日陰部分に出やすいです。
大府市・豊明市は湿度が高いので、
発生しやすい地域です。
サイン⑤ ひび割れ(クラック)
小さなひびでも、
放置すると大きくなります。
サイン⑥ 塗膜の剥がれ・浮き
この状態は、
すでに塗装が限界に近い可能性があります。
外壁塗装が「早すぎる」場合のデメリット
外壁塗装は、
👉 早ければ早いほど良い
というものではありません。
デメリット① まだ劣化していないのに費用がかかる
築5年程度で塗装すると、
まだ十分使える塗膜を塗り替えることになります。
デメリット② メンテナンス回数が増える
早く塗ると、
将来の塗り替え回数が増え、
長期的な費用が増えることもあります。
外壁塗装が「遅すぎる」場合のデメリット
逆に遅すぎると、
デメリットが大きくなります。
デメリット① 補修費用が増える
外壁材が傷むと、
-
ひび割れ補修
-
下地補修
-
張り替え
が必要になります。
デメリット② 雨漏りリスクが高まる
外壁内部に水が入ると、
気づいたときには雨漏りしていることもあります。
大府市・豊明市で最初の塗装タイミングを決めるコツ
ここからは、地域特性を踏まえた
現実的な判断ポイントです。
コツ① 南面の劣化を最優先で見る
紫外線が強く、劣化が早いです。
コツ② 北面のコケ・カビをチェックする
湿気が多く、汚れが出やすいです。
コツ③ コーキングの状態を見る
外壁材より先に寿命が来ます。
コツ④ ベランダ防水をセットで点検する
雨漏り原因の多くがベランダです。
愛知建装がすすめる「最初の塗装」ベストタイミング
愛知建装では、
大府市・豊明市の施工実績から、
👉 築8年~12年で一度点検し、必要なら塗装を検討する
というのが最も失敗が少ないと考えています。
よくある質問(FAQ)
Q. 築7年だけど塗装は早い?
A. 外壁材や劣化症状によります。点検がおすすめです。
Q. 築13年で初塗装、遅すぎる?
A. 遅すぎるとは限りませんが、補修が必要な可能性があります。
Q. 最初の塗装で良い塗料を選んだ方がいい?
A. 長期的には良い塗料の方が塗り替え回数を減らせます。
Q. 新築の保証に影響しない?
A. 施工内容によりますが、点検時に確認するのが安心です。
まとめ:外壁塗装の最初のタイミングは「築年数+劣化症状」で決めよう
最後に重要ポイントをまとめます。
この記事のまとめ
✔ 外壁は新築でも劣化する
✔ 最初の塗装が家の寿命を左右する
✔ 「築10年」はあくまで目安
✔ 外壁材によってタイミングは変わる
✔ 劣化症状で判断するのが最も確実
✔ 大府市・豊明市は紫外線・湿気で劣化が進みやすい
✔ 築8~12年で点検するのが失敗しにくい
大府市・豊明市で外壁塗装をご検討中の方へ(愛知建装からのご案内)
外壁塗装のタイミングは、
👉 早すぎても損
👉 遅すぎても損
です。
だからこそ重要なのは、
-
今の家の状態を正しく知ること
-
必要な工事を適切な時期に行うこと
です。
大府市・豊明市で
クチコミ高評価・施工実績が豊富な愛知建装なら、
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現地調査で劣化状況を丁寧に診断
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必要な工事だけを正直に提案
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分かりやすい見積書で安心
を徹底しています。
「うちはまだ早い?」
「そろそろ塗装した方がいい?」
そんな疑問からでも大歓迎です。
ぜひお気軽にご相談ください。
豊明市・大府市・名古屋市・東郷町・岡崎市・豊田市・刈谷市・知立市・安城市・みよし市・日進市・幸田町の外壁塗装・屋根塗装・コーキング工事・板金工事・防水工事・左官工事は愛知建装へ!
























