
N様邸 刈谷市東境町 ~屋根塗装の巻~ 雨漏り対策は愛知建装へ!
最強無機塗料のキクスイラーテルは愛知建装しかあり得ない!! 刈谷市の外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門の愛知建装です。 あなたへより良い塗装工事のために、おいしい食パンを届けて頑張っております!! 外壁塗装・屋根塗装などその他の工事はこちら!! 皆様、こんにちは! お客様のために!!…外壁塗装・屋根塗装・防水工事専門業者の愛知建装の三浦です。 ハイスペック・ハイパフォーマンスの外壁塗装は愛知建装へ! 見積もり無料・特別特典多数あります🤩 本日は刈谷市のN様邸へ屋根塗装の完了チェックへ伺いました。 風や日当たりが大変良く、施工前は屋根の釘などが浮いてたり、カラーベストに亀裂も見られました。 ①カラーベスト(スレート)のひび割れ ②棟板金の釘浮き ③屋根材のカラーベストの傷み 屋根がなんと『匠』の腕により~素敵な仕上がりに~ ①まるで鏡のような…屋根塗装ヌリヌリ…、下塗りにベスコロフィラークールという遮熱系塗料を贅沢に塗り込んでいます! ②ちなみに釘が浮かないようにコーキング処理…屋根塗装ヌリヌリ…仕上げの中塗り・上塗りはセミフロンスーパーマイルド2! 無機塗料のパイオニアの最高無機塗料!! とってもきれいに仕上がり、これで雨漏りなどのリスクを回避できそうです!! 水性塗料とは? 水性塗料は、希釈のために水が使われている塗料を指します。 水性塗料は水が希釈剤なので、油性塗料に比べると安全性が高いのも特徴になりますが、水性塗料は浸透性が高いため、モルタルや窯業系サイディングといった外壁材への塗装におすすめです。 油性塗料とは? 油性塗料とは、希釈液に有機溶剤のシンナーを使うタイプの塗料で、水ではなく溶解力が強いシンナーを使用します。 耐久性・耐候性は油性塗料(溶剤系塗料)の方が優れていますが、気になるのが有機溶剤のシンナーを含んでいる点だと思います。そこで、環境を考慮する声を受け生まれたのが環境負荷の少ないAシンナーという薄め液を使った「弱溶剤塗料」があります。 弱溶剤タイプの油性塗料は、独自のシンナー臭・VOC(揮発性有機化合物)等の含有量を抑え、環境へも配慮した油性塗料となります。 遮熱塗料とは? 遮熱塗料は、太陽光の赤外線・紫外線などの可視光線を反射し対象物の外壁材や屋根材の温度上昇を抑えることにより、室内の温度上昇を防ぐことが出来ます。 一般的な屋根に塗装する屋根用の塗料に遮熱塗料を使用した場合、室内の温度を下げる効果があるとされているために、近年では人気が上昇している塗料となります。 外壁の塗装に対しては遮熱塗料が「室内の温度を一定に保つ」や「節電効果がある」、「耐用年数が長い」などのさまざまな利点があげられます。 ▸▸遮熱塗料の詳しい説明はこちらから! クリアー塗料とは? 通常、塗料は顔料が含まれていますが、クリアー塗料は顔料の含まれていない透明な塗料です。 クリアー塗装の最大の特徴は、外壁のデザインを塗りつぶさずに外壁を保護できることです。 今の外壁のデザインをそのままに、塗装で外壁のメンテナンスをしたいという方にとっては最適な塗装方法です。 ▸▸クリヤー塗料の詳しい説明はこちらから! 光触媒塗料 光触媒塗料は、原料として含まれる酸化チタンが紫外線に反応することで光触媒作用という化学反応を起こし、塗膜の表面についた有機化合物による汚れを炭酸ガスに分解します。 光触媒塗料は、セルフクリーニング機能と抗菌作用をもちますが、近年では一般的な塗料よりも耐用年数が短いとされています。 ▸▸光触媒塗料の詳しいブログはこちらから! 外壁塗装・屋根塗装工事の際に道路や歩道へ足場がはみ出る際などに必要な『道路使用許可』に関して少し掘り下げていきます。 道路使用許可とは? 一般道や高速道路などの公共道路を利用するために必要な許可のことを指し、この許可は、個人や企業などが道路工事・作業など特定の目的で道路を使用する際に必要となります。 道路使用許可は、一般的に以下のようなケースになります。 ①道路上での運転許可を持たない車両(農業用車両、特殊車両など)の運行②特定の荷物の輸送(大型荷物や危険物、重量物など)③ 道路上での営利活動(タクシーやトラックの配送、運送業など)④ 道路上での建築工事や公共事業の実施 道路占用許可とは? 道路をある一定期間にわたって独占的に使用するために必要な許可で、これには道路工事やイベントの開催などの一時的な目的で道路を占有する場合が含まれてます。 道路占用許可は以下のようなケースで必要です。 ① 道路の一部を工事や修繕のために通行止めにする場合②道路を一時的に閉鎖してイベントやパレードを開催する場合③ マラソンやサイクリング大会などのスポーツイベントを開催する場合 上記の観点から具体的に道路使用許可と道路占用許可の具体的な違いは、使用の期間と範囲の違いとなります。 道路使用許可は、一定期間で利用が許可され、他の交通参加者と共有しながら使用します。 上記に対し、道路占用許可は一時的に道路を独占的に使用するための許可で、他の交通使用者に通行止めや迂回路を提供する必要があります。 以上が道路使用許可と道路占用許可の違いについての誰でもわかりやすい、超簡単な説明です。 そして続きましては外壁塗装を行うメリットになります。 外壁塗装を行うというのはどのようなイメージでしょうか? ・外観の見た目をキレイにする美観性など ・外壁や屋根の表面を保護し、耐久性や防水性などを高める耐候性など ・遮熱・断熱効果などの機能性 外壁塗装をしての美観という点では、みなさんは容易にご想像できますね。 ここ最近、訪問販売の点検業者が『屋根の調子が悪いようなのでただで直しますよ』などと言い、屋根に登ってトラブルになっている案件が多発しているようです。 弊社にもこのようなお問い合わせが増え、現地へ向かい調査させていただきましたが、ほとんどの現場では何も問題がなく、確認だけで引き揚げてした。今回はこのような訪問業者への対処方法などを詳しく解説していきたいと思います。 「屋根が傷んでいます」「このままだと雨漏りしますよ」と様々な手法で不安をあおり、ハシゴで屋根に登ろうとします。ここで、業者を屋根に登らせてはいけません。もし登らせてしまうと屋根の上では何をしているか状況が全くわからず、割れていない瓦を踏んで割ったり、何もない屋根の棟板金の釘を無理やりに外したりするなどの事例が多発しています。 そのように物損を起こした後に『火災保険の申請ができますよ』などと甘い言葉で誘惑し、改修工事を契約させようとする手口なのですが、実際は火災保険が適用できなかったとトラブルに発展することが多いようです。 10年間で火災保険によるトラブルは急増しており、国民消費生活センターへの相談件数は10年前と比べて20倍以上となっています。火災保険の本来の目的は自然災害(台風などの強風・雪・ひょうなど)で受けた被害に対する原状回復のための保険であることとなります。調査もせずに「火災保険」というワードを使って契約をせまってくるような業者には注意が必要なのです。 「近隣で工事をしています」の言葉には更に注意をして下さい! 「近隣で工事をしていて、お宅の屋根が見えました」などと、親切心で訪問する業者が多く見られます。全ての業者が当てはまるとは言えませんがこのような場合も要注意です。まず「どこで工事をしているのですか?」と聞き、業者が即答できるか確認しましょう。大半のケースは「工事をしていない」ことが多いです。また名刺の有無も併せて確認すると良いかと思います。 みなさんは訪問販売業者に外壁塗装をすすめられたことはありませんか。今回は外壁塗装の訪問販売業者についてご紹介します。 訪問販売は良い?悪い? 外壁塗装の訪問販売について調べてみました。外壁塗装、屋根塗装でトラブルの原因になっているのは訪問販売業者が多いようです。 必ずしも訪問販売が悪いわけではありません。しかし外壁塗装業者の種類分けからみると、訪問販売の業者は事業所の状態がわかりづらいのです。訪問販売の悪徳業者がとても多いとされています。 悪徳業者に要注意!! 訪問販売の営業トークはとても上手です。業者の良し悪しの判断もつかないまま知らず知らずに悪徳業者と契約しているかもしれません。 悪徳業者の手口 「今すぐにでも塗り替えないと手遅れになる!」遠目ではよくわからない屋根などの劣化を指摘したりして不安を仰ぎます。 「うちの塗料は長持ちするオリジナル塗料です!」独自開発や○○と共同開発をした塗料といっているものは本当に長年の実験に基づいて作られているものなのかは不明です。有名メーカー塗料との比較も難しく、相場より高い値段で売り付けられる場合があります。 「今、契約してもらえれば安くできますよ!」キャンペーン中などで大幅な値引きをアピールして契約を急がせます。他にも足場代無料、モニター商法などもすすめてきます。 悪徳業者の手抜き工事 作業工程を短縮して、工事期間を短くする養生をしない、塗装回数を減らす、塗料にあった塗装方法や乾燥条件、希釈を無視した塗装をされてしまいます。仕様を無視した塗装は性能を充分に発揮することができず何年ももたずに剥がれてしまいます。このように人件費、材料費を浮かせて利益を得るのです。 外壁塗装業者の訪問販売がきたら・・・ まず気をつけることは慌てて契約をしないこと 外壁塗装は家の劣化症状の進行を少しでも遅らせ、良い状態で長く住めるようにするために必要なものです。ぜひとも外壁塗装はやってほしいことですが安い買い物ではありません。 塗装業者選びは慎重に行いましょ ただ単純に屋根塗装だけではなく、ひと手間を惜しむ業者さんがほとんどの昨今、弊社では長く持たせるためのひと手間を惜しみません!! お客様の『ありがとう』が私たちのエネルギーです! ちなみにこちらのお客様は火災保険の申請により、罹災申請が認定されました。 全てのお客様が火災保険の申請が可能ですが、業者が上手に偽りなく申請することが必要です! 筆者の三浦はお客様のために、丁寧に保険会社と交渉させて頂きます!! 屋根塗装の施工実績はこちら!! それ以外のことでも弊社では経験豊富なスタッフによる、的確かつ丁寧な説明でお客様にご安心頂ける提案をしております。 お客様の利益のために、安心・安全を心がけて日々精進して参ります!! 些細なことでも外壁塗装・屋根塗装・防水工事に関しましては専門業者である愛知建装へお任せください! 実はお家の色を変えない、変わらない塗装がこの世にあるんです!! 今回は、そんな夢を叶える「クリヤー塗装」についてお話しいたします!!!! 1.はじめに 外壁の色は変えたくないけど、塗装のメンテナンスが近づいてきている。。 塗装をしないと雨漏りが心配。。 という皆様!! クリヤー塗装をご存じですか?? クリヤー塗装とは、透明な塗料で塗装することです。 塗料が無色透明ですので、現状の外壁の色のまま塗装メンテナンスができます。 しかしクリヤー塗装を行なうにはいろいろな条件が必要となってきます。 2.クリヤー塗装を行なうには クリヤー塗装を行なうには、前回の塗装から10年経たない家、チョーキング現象が少ない家、補修跡が少ない家でないと難しくなります。 外壁塗装や屋根塗装をするには、まず塗装業者に見積書を出してもらうところからスタートします❕ そして、その見積書を出す前に必ず行うのが【 現場調査 】です🏡🔍 現場調査のイメージとして、 塗装工事の場所を確認して見積りを出すため に行うもの…と考えている方も多いのではないでしょうか❓ 実は、現場調査の理由はそれだけではありません👆 現場調査の理由、なぜ現場調査が必要なのか…今日は、そんな現場調査の基本情報をお伝えしていきたいと思います💁🏻♀️ 現場調査の目的は、塗装業者が現場の環境や依頼者の希望を把握し、塗装工事のイメージを膨らませる目的や、外壁以外に修繕が必要なところがないかの確認などがあります👨🏻💼 聞き取り調査 ✔ 色・仕上げのイメージを共有する 現在のお家の色と同じような色を希望される方も多くいらっしゃいますが、この機会に色を変更したいというお客様もいらっしゃいます。 ✔ 予算が決まっている場合は伝える 外壁塗装は初めてのことで相場が良く分からない…という方も多いと思います。具体的な予算が特に決まっていない場合は、複数のパターンで提案してもらうといいと思います。 ✔ 雨漏りやヒビ割れなどトラブルの有無を確認 すでに把握している雨漏りやヒビ割れなど…気になる箇所があれば、この時に塗装業者に伝えておきましょう。 建物調査 実際にお家の状態を確認します🔍 図面や建て坪などから大体の施工面積を出すことはできますが、壁面の劣化や損傷の状況は 実際に目で見て確かめないとわかりません ❕❕ 外壁塗装はメインの外壁の塗装以外にも、ベランダや外塀・雨樋などの外壁以外の塗装や補修が必要になることがほとんどのため、実際の状況を確認しないと正確な見積り金額を出すことができないのです💧 ✔ 前回の塗装の状況 過去の塗装の回数や内容がどのようなものだったかによって、下地の処理などが変わってきます。 ✔ 外壁の劣化調査 ヒビ割れや黒ずみ、コケのつき具合・シーリングの劣化具合・鉄部の錆びの状況などを調査します。 また、屋根に上って屋根塗装の必要性も調査します。外壁の劣化が進んでいる場合は、外壁よりもさらに日差しを浴びている屋根が劣化していることは多いので、同時に施工適齢年数になっている場合がほとんどです。 外壁塗装と屋根塗装を同時にすると…足場代が1度で済みトータル費用が抑えらるため、一緒に行うことがオススメです。 塗装箇所以外の調査 ✔ 足場を組む位置 外壁塗装では足場は絶対に必要なので、どこにどのように足場を組むのかを調査します。塀と外壁が狭い箇所や隣家が近い所、壁が入り組んでいる個所などを把握します。 ✔ 周囲の交通状況 ご自宅が公道に面しているか、近くに駐車スペースがあるか、作業車が通れる道幅か、などを調査します。近くに駐車できない場合は、運搬の手間が多くかかるため、事前に把握しておきます。 現場調査にかかる時間 外壁塗装の現場調査では、建物診断で40分~1時間、依頼者からのヒアリングで20~30分の合計1時間~1時間30分程度が一般的です。 業者によって確認する内容や時間は前後しますが、30分以内で終わってしまうような業者には要注意です❕❕ 現場調査の費用 現場調査は、基本的には 無料 で塗装業者が行ってくれます。そのため、現場調査や見積りに費用が掛かることはありません。 自分のお家の劣化状況を見極めるために、現場調査はとても重要です❕❕ 満足のいく外壁塗装をするためには、しっかりとした知識を持つプロによる現場調査をオススメします✋ 豊明市・大府市・名古屋市・東郷町・岡崎市・豊田市・刈谷市・知立市・安城市・みよし市・日進市・幸田町の外壁塗装・屋根塗装・コーキング工事・板金工事・防水工事・左官工事は愛知建装へ!
2024.04.30(Tue)
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